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78:名も無きひじき:2012/02/22(水) 11:41:36.58 ID:Diw1a6VD0

おれも一つ。 
学生の頃の話し。 
貧乏学生だった俺は風呂なしアパートに住んでいた。 
3日に1回位かな?銭湯に行けたの。 
まぁ、いつものように風呂道具一式を持っていつもの風呂屋に向かったんだ。 
番台のババァと挨拶をかわし脱衣室で服を脱ぎ風呂に入って隅々まで身体を洗った。 
日頃の疲れをサウナで癒して脱衣室に戻り服を着ている時に番台のババァが声をかけて来た


79:名も無きひじき:2012/02/22(水) 14:50:28.33 ID:Diw1a6VD0

ババァ『検診に行った方が良いよ、あんたの身体を見てたら死んで行った人の体型と似てるからね。まぁ、若いから大丈夫だと思うけど。』 
笑いながら若いから大丈夫ですよー! 
と言いながらも死との言葉に不安を覚えて病院に行ったら早期の乳癌だと検診された。 
20で乳癌は珍しく早期で発見出来なかったらやばかったらしい。 
その話を母親にしたらババァにはお礼に行きなさい、と言われ入院を終え実家から餅を買って銭湯に向かった。 
早期の乳がんが見つかり入院していた事を伝えたらババァは涙して喜んでくれた。 
『皆死んで行ってあんたも死んだのかと思ったよと』手を合わせながら声に鳴らない嗚咽で拝みながら何か喋っていた。 

ババァありがとな!あんたのお陰で今は二児の母親だよ! 


80:名も無きひじき:2012/02/22(水) 15:20:23.38 ID:KpswlVCg0

»79 
ババァすげぇな 
そのババァにとって人の身体見る番台は転職かもな 


81:名も無きひじき:2012/02/22(水) 15:51:45.41 ID:rsv5IdO10

»79にとってババァが人生を変えてくれた人なんだな 

まだ生きてるかな、生きてたら子供見せにいったれや 

死んでたら子供と墓参りいったれや 
ゆるりと ひじきそくほう : 俺の人生を変えてくれた女の子の話をする (via alicethequeen)

凄いな。月日の積み重ねは。

日本にいて違和感を感じるのは、楽しくしていることがイケナイことみたいで、苦労していないとケシカランみたいな空気。一般的なアメリカ人なんかは、楽しくなければ人生じゃないと思っている。そもそもなんでわざわざ苦しまなきゃいかんのですか。生きてるだけで大変なのに。
Twitter / @rikuoharuo (via noboko)

そうだそうだ!( ̄^ ̄)

楽しも~!

(Source: katoyuu)

「やきもの作るんだって みなコピーさ なにかしらコピーでないものはないのだ。但し そのどこを狙うかという狙い所、まね所が肝要なのだ」

NHK 美の壺 File6 魯山人の器

魯山人がいまいたら、作品作りながらtumblrやって、同じことをいうだろう
昔からなにも変わってないということがなんか分かる

i think so too!!

(via cicca-ca)

(via gkojax, tuvuan) 2008-12-30 (via gkojay) (via konishiroku) (via petapeta) (via yaruo) (via tonkap) (via uessai-text) (via k32ru) (via uessai-text)

(via yoconyan)妙に勇気づけられるw

(via irregular-expression) (via gkojax) (via kml) (via proto-jp) 2010-08-24 (via gkojay) (via shinoddddd) (via tomine)

(via glasslipids) (via mmqqbb) (via kyohei28) (via ptbasket)

まあ、日本の文化も一種の「まね」で築かれた部分も多そうですしね。納得。

 月に何日か、捨ててもいい日を作る。その日は何もしない、できなくてもいい、ひたすらだらけ、ゴロゴロする。
 何もしないといっても、部屋の換気と洗濯くらいはする。
 夕方、ようやくからだが軽くなる。
 近所の焼鳥屋でレバーとハツを三本ずつ買ってきて、ひとりで食う。
 これでどうにかなるのではないか。

文壇高円寺: 日常 (via yuco)


若いころ、年1回ですけど、突然会社休んで、日比谷公園にいって「ボーっ」としたりとか良くこういう事してましたねぇ。人生にもガス抜きが必要ってことですよね。

■いつも盛り上がりそして沈んでいく事

世の中の多くの企業がそうである通り、階層的な組織の体系と言うのは個々のポジショニングに於ける役割の安定と力の発揮どころに非常に関係していると思う。

今まで、組織構造もしくは組織の運営環境に関して、数々の試行錯誤がいろいろなメディアでも取り上げられてきた。例えば、フリーアドレス化されたオフィスやフラット型組織とかいうやつである。先進的な、もっともらしく効果を唱えたメディアの記事などを良く目にしたが、あれはあれで大企業の小奇麗なオフィスを用意できる企業クラスなら効果は期待できるのだろうか?

生憎と言うか、自分の能力範囲を超える恐れ多い企業さんばかりが、そういった「革新的」な改革を掲げる中、ちょっぴり妬ましい気分で『本当に何か効果が生まれんのか?』と斜に構えてみたりする捻じ曲がった根性の持ち主なので、世間の実際の評価に関して正確なところは分からないが、自分としてはこのフリーアドレスにはちょっとした反発を覚える。だって、毎日席が変わっちゃうんですよ。席に個性を求めても企業活動的には大きなメリットは無いとは思いますが、没個性な感じののっぺらな環境で『あなたやる気が起きますか?』と言いたい。

フラットな組織に関しても、そもそも組織化されてエコノミックアニマルとまで言われて「JAPAN AS No.1」になった事を反古にして得られたものは(メディアが記事にした内容の通り)得られたんであろうか?いやーっ、『それは無いんじゃないかな?』と実際足で稼いで情報を得てないにもかかわらず言わせて貰う。原点回帰じゃないけど、もっとも日本人に合った方法論で、発展させた方が今後の為にいいのではないかと思う今日この頃である。

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