平和主義者-Pacifist

表現をして生きていくということは、
きみを大好きなひとが横を走ってくれている
ということであると同時に
きみを大嫌いだという人も、
いっしょについてくることなんだ。
そっちを見ちゃだめだよ。ぜったいに

– 糸井重里 (via kasoken) (via kml) (via konishiroku)
2009-05-30 (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via monjirou)
Via もんじスクラップ(仮)


「やきもの作るんだって みなコピーさ なにかしらコピーでないものはないのだ。但し そのどこを狙うかという狙い所、まね所が肝要なのだ」

NHK 美の壺 File6 魯山人の器

魯山人がいまいたら、作品作りながらtumblrやって、同じことをいうだろう
昔からなにも変わってないということがなんか分かる

i think so too!!

(via cicca-ca)

(via gkojax, tuvuan) 2008-12-30 (via gkojay) (via konishiroku) (via petapeta) (via yaruo) (via tonkap) (via uessai-text) (via k32ru) (via uessai-text)

(via yoconyan)妙に勇気づけられるw

(via irregular-expression) (via gkojax) (via kml) (via proto-jp) 2010-08-24 (via gkojay) (via shinoddddd) (via tomine)

(via glasslipids) (via mmqqbb) (via kyohei28) (via ptbasket)

まあ、日本の文化も一種の「まね」で築かれた部分も多そうですしね。納得。

Via PtBasket

 月に何日か、捨ててもいい日を作る。その日は何もしない、できなくてもいい、ひたすらだらけ、ゴロゴロする。
 何もしないといっても、部屋の換気と洗濯くらいはする。
 夕方、ようやくからだが軽くなる。
 近所の焼鳥屋でレバーとハツを三本ずつ買ってきて、ひとりで食う。
 これでどうにかなるのではないか。

文壇高円寺: 日常 (via yuco)


若いころ、年1回ですけど、突然会社休んで、日比谷公園にいって「ボーっ」としたりとか良くこういう事してましたねぇ。人生にもガス抜きが必要ってことですよね。

Via sayonara mizuno wakusei byTumblr .

■いつも盛り上がりそして沈んでいく事

世の中の多くの企業がそうである通り、階層的な組織の体系と言うのは個々のポジショニングに於ける役割の安定と力の発揮どころに非常に関係していると思う。

今まで、組織構造もしくは組織の運営環境に関して、数々の試行錯誤がいろいろなメディアでも取り上げられてきた。例えば、フリーアドレス化されたオフィスやフラット型組織とかいうやつである。先進的な、もっともらしく効果を唱えたメディアの記事などを良く目にしたが、あれはあれで大企業の小奇麗なオフィスを用意できる企業クラスなら効果は期待できるのだろうか?

生憎と言うか、自分の能力範囲を超える恐れ多い企業さんばかりが、そういった「革新的」な改革を掲げる中、ちょっぴり妬ましい気分で『本当に何か効果が生まれんのか?』と斜に構えてみたりする捻じ曲がった根性の持ち主なので、世間の実際の評価に関して正確なところは分からないが、自分としてはこのフリーアドレスにはちょっとした反発を覚える。だって、毎日席が変わっちゃうんですよ。席に個性を求めても企業活動的には大きなメリットは無いとは思いますが、没個性な感じののっぺらな環境で『あなたやる気が起きますか?』と言いたい。

フラットな組織に関しても、そもそも組織化されてエコノミックアニマルとまで言われて「JAPAN AS No.1」になった事を反古にして得られたものは(メディアが記事にした内容の通り)得られたんであろうか?いやーっ、『それは無いんじゃないかな?』と実際足で稼いで情報を得てないにもかかわらず言わせて貰う。原点回帰じゃないけど、もっとも日本人に合った方法論で、発展させた方が今後の為にいいのではないかと思う今日この頃である。



pedalfar:

178 (via kotatty)

  • こんな感じがなんとなく「ざわざわする」感じなのだろう。

日本人は命がけで食をまっとうする、奇異な人種である。
“ふぐ”と呼ばれる味のしない毒魚を高額で食す。
“マムシ”と呼ばれる毒蛇を、酒に漬け込んでリキュールを造る。その臭いたるや凄まじい。

しかし、なんといっても理解し難いのは、正月に食される“餅(モチ)”である。
これは特別なライスを練ってつくった食品で、日本の正月には欠かせない食品だ。
この“餅”という食品は大変な粘着力を持っているため、不用意に飲み込めば喉に詰まってしまい、窒息死してしまう。
実際に日本では、毎年、何人もの国民が、“餅”を喉に詰まらせて死にいたっている。
恐らくその数は“ふぐ”や“マムシ”とは比較にならないくらい多い。

にもかかわらず、この“餅”を、“元旦(1月1日)”の朝に命がけで食すのが、
日本の正月の伝統的な儀式なのである。

私は、この儀式を知ることで、
“大和魂(カミカゼアタックの精神)”や“武士道(ハラキリの精神)”が
日本人にとって、真から身近な行為なのだと、心から驚嘆させられたのである。

日本人は命がけで食をまっとうする、奇異な人種である。:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via itokonnyaku) (via mnak) (via ipodstyle) (via yaruo) (via nwashy) (via rosarosa) (via kooo-memo)

まぁ、本気で「死ぬかも?」とか思って食ってる奴ぁいないけどね。

Via KOOO

uessai-text:

16493:

kogumarecord:

rulebook:

mitukiii:

kmusiclife:

愛妻弁当うってるww
愛妻弁当も気になりますが、その隣のお子様ランチのおもちゃがピンポイントで気になります。

本当に優秀な人を採用すると経営者には説明責任が生じます。何の説明責任かというと、究極的には「経営理念」です。誰に聞かれても良い形の経営理念がなくてはダメで、個人の得というレベルでは簡単に見透かされてしまいます。

自分の考えとか志の方が低いとき、会社や社長の成長よりも部下の成長の方が大きいとき、その人はやめます。また、会社が提供するフィールドよりも部下の求めるフィールドが広いときも、その人を引き止めることはできません。

企業としての広さ、高さが必要で、そういう経営者の考えとか思いを誰にでも説明できる形に昇華したのが経営理念なんです。

事業を発展させていくと、経営者として自分を取るのか、自分の人生よりも大きい理念を追求する方がいいのかを選択するときが来ます。そのときに、理念を突き詰めて考える、眠れぬ日々がくるわけです。そこを超えると、経営者として、会社として次のステージへ進める準備ができて、本当の意味で組織化がスタートするんです。

こういう確固とした経営理念があれば、リーダーとして自分と仕事をしていって欲しい人に、「自分の始めたことだけど、自分の人生よりも価値があるし、これを一緒にチームになって広めて行きたいんだけどどうか?」という話し合いができるようになります。

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